2018-12-30 [記事URL]
今回訪れた「コーヒーロースト」についてはこちら
この日はエメラルドマウンです。


エメラルドマウン
コロンビアコーヒー全生産量の中でも、 厳選されたわずか3%未満の高級豆だけが エメラルドマウンテンとして認定されます。
エメラルドマウンテン豆を、独自の厳しい品質基準のもと認定しているのは、コロンビアコーヒー農家を代表する組織である、FNCという団体です。 宝石のような希少価値を持つ高級豆だけが、コロンビアの至宝エメラルドとアンデス山脈にちなみ、エメラルドマウンテンと呼ばれます。
味わいとしてはフルーティーな甘みがあり、苦味が抑えられており、爽やかな酸味でクセがありません。それゆえにマイルドコーヒーの代表格とも言われています。特に軽めのコーヒーが好きな人におすすめです。
ってことで興味のある方はぜひ焙煎してもらってください!
今日もごちそうさまでした。
2018-12-30 [記事URL]
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この日はブラジル イパネマプルミエ・クリュです。


ブラジル イパネマプルミエ・クリュ
農園の栽培区画指定までした非常に数少ない高級企画品です。
農園は、マンケチーラ山脈に位置し、総面積1,566ヘクタールの内604ヘクタールでコーヒーを栽培 するブラジル屈指の大農園であるイパネマ農園。カップオブエクセレンスの受賞歴もあるイパネマ農園は、18年前の当店開業時から時々扱って来ましたが、その後、取扱商社(三菱商事系)の食品担当部門の改変などもあり、暫く入荷がありませんでした。
イパネマ農園はその中に三つの農園を有しており、これはそのうちの一つであるリオベルデ農園のB70区画の豆だけを収穫したものです。
リオベルデエリアの中でも品種や標高から更に32か所に区画分けがされており、そこではそれぞれに適 した品種や顧客の要望に沿った精選方法と乾燥方法を用いて他には真似できないこだわりの逸品に仕 上げています。
(B70区画の位置は北西の方向からの日光により、弱すぎず強すぎない柔らかい日差しを一日を通して受け、肥沃な土壌を持ち、コーヒーの成長に適した自然環境です)
Premie Cru (プルミエクリュ)はご存知の通りワインで使われる等級用語です。最近、コーヒーにも似たような等級企画が使われることがりますが、統一規格ではなく、あくまで輸入商社などの独自の規格によるものです。
ってことで興味のある方はぜひ焙煎してもらってください!
今日もごちそうさまでした。
2018-12-30 [記事URL]
今回訪れた「コーヒーロースト」についてはこちら
この日はハワイコナです。


ハワイコナ
コナ・コーヒーはアラビカ種の在来種であるティピカ種です。酸味が特徴で、そこに柔らかな苦み、甘い香り、豊かなコクが加わります。
100%純粋なコナ・コーヒーは少なく、一般に売られているのは、他の豆にコナの豆を10%程ブレンドしたものがほとんどです。
エクストラファンシー:大きさ19/64以上で欠点豆が10粒以下
ファンシー:大きさ18/64以上で欠点豆が16粒以下、
No1:大きさ16/64以上で欠点豆が20粒以下
そして、セレクト、プライムと続きます。
近頃は、他のハワイコーヒーの評価も上がり人気が出てきているので、そちらも味わってみたいですね。
ってことで興味のある方はぜひ焙煎してもらってください!
今日もごちそうさまでした。
2018-12-28 [記事URL]
今回訪れた「珈琲もえぎ六甲道店」についてはこちら
あと少し・・12月30日で閉店します。


あと2日です!!行こうっと。
迷ってるあなたもぜひ!
今日もごちそうさまでした。
2018-12-27 [記事URL]
今回訪れた「Cafe’Restaurant hug(カフェレストランハグ)」についてはこちら
最近、ゆうカフェで月1回行くようになりました。
スィーツ系の紹介です!!
前回正直微妙だったパンケーキですが、今回は美味しかった!!よかったよかった。おすすめです。


ケーキセット。現在はファクトリーシンさんのではないそうです。どこか知りません。



この日は女子会がすごかった!女子率が高いお店な気がします。
ぜひ行ってみてください。
今日もごちそうさまでした。
2018-12-26 [記事URL]
今回訪れた「麺道しゅはり六甲道本店」についてはこちら
ニラ、にんにく無しバージョンのまぜそば

麺が変わった新しい潮らあめん

こちらも美味しくなったミニローストポーク丼


潮らあめんも日々進化で変更があるそうです。
楽しみです!美味しくなるのはいいことですよ。
今日もごちそうさまでした。
六甲道どっとこむ
六甲道にはすごいお店がいっぱいある、でもそのお店の本当の良さを伝えている情報ページがあまりにも少ない。
じゃあ、もっとたくさんの人に、この六甲道の良さを知ってもらおう!!
実はこうした友人との雑談の中からの「思いつき」で始まったのが六甲道どっとこむです。